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生活便利帳
 
第14回企画展

チャリティ絵画展

東日本大震災 被災地支援

高知県生協連60周年記念事業共催企画


2019年2月1日(金)~3日(日)

午前10時~午後5時

高知市文化プラザかるぽーと 7階 第1展示室

「福島の子ども保養プロジェクト」特設コーナー有

モネを讃えるジヴェルニー
「モネを讃えるジヴェルニー」

後援:
■高知市・高知市教育委員会・高知県生活協同組合連合会
■朝日新聞高知総局・高知新聞社・産経新聞社高知支局・毎日新聞高知支局・読売新聞高知支局(五十音順)
■RKC高知放送・NHK高知放送局・エフエム高知・KSSさんさんテレビ・KUTVテレビ高知(五十音順)
■日本生命保険相互会社・明治安田生命保険相互会社(五十音順)

招待画家:アラン・ボノール氏
招待画家 アラン・ボノール氏 -印象派を現代に受け継いだ画家-
1941年
フランス中部のペリグーに生まれる。
1954年
大賞受賞の彫刻家、アンリ・ボスケのアトリエに入る。
1955年
 
「南フランス新聞社」取締役社長のアルベール・サロー氏に作品を3点買い上げられ画家を志す。 
1958年
 
パリ国立美術学校に入学。その後、教員免状を得て卒業し、その年ローマ賞に入選。
1965年
デッサンの教授となる。
1970年~
世界各地で展示会を開催。
1992年
初来日し、銀座、神戸などで作家招待展を開催。好評を博す。

【作家来場サイン会予定】10:30~17:00(最終日は16:00迄)
※食事・休憩など不在時有


第14回チャリティ絵画展 ご案内

高知県学校生活協同組合と高知県庁消費生活協同組合は、絵画展を毎年開催し、ご鑑賞・ご購入を通じおかげさまで多くの県民の皆様からご好評をいただいています。

第14回目となる今回は、印象派を現代に受け継ぐ画家として季節と光の一瞬の美しさを捉えキャンバスに表現する、アラン・ボノール画伯をフランスより招待し開催いたします。会期中、会場にてサイン会等で交流を楽しんでいただく用意もしています。

また、この絵画展は、供給利益の一部を福島県ユニセフ協会を通じて東日本大震災被災地の子どもたちのために使わせていただいています。少しでも、復興のお役に立てればと考えています。

どうぞ、この趣旨をご理解いただき、ご家族・お友達お誘いあわせの上、是非たくさんの皆様にご来場をいただきたくご案内申し上げます。

高知県学校生活協同組合
理事長 坂本 忠雄